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箱庭




突発性花粉症の患者さん年齢問わず大人も子供も毎年増加してるらしい
私も毎年この時期花粉で悩むうちの一人です。真夜中何度も起きて鼻をかみ寝不足になりそして微熱が続きます…
病気や怪我など痛みに強い私ですが
毎年この時期は花粉に殺されるんじゃないかと思うほど苦しみます
私の推測ですが花粉の量が増加してるのでなく 年々人が弱ってきているんでないかなと、あの原発事故からもう6年になりますが
やっぱり内部被曝のせいでもあるだろうなぁ そういえば7年程前は花粉どうって事なかったんですよね…
やっぱり自分の身体の事は自分がいちばんよくわかります
この年花粉でこれほど苦しむなら 老後に花粉症抱えながら桜を楽しむのは毎年命がけになる事でしょう(U´・_・`U)


花粉とは無関係ですが23日やっとはじまったセウォル号引き揚げ 引き揚げまでに三年もっと早くにどうにかならなかったのかと
TVで観たご遺族の方が泣きながらこんな汚い所にずっといたんだと嘆いていた姿がとても気の毒で今日一番心に残るニュースでした。

セウォル号事故で亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。









ぼくらの秘密基地のED
優しい曲です

私にはこのゲームが箱庭療法ぽく見えていましたが実際どうなのかな エンディングが聞きたくてやってました
続編みたいなのあるのかなぁ〜
しらべる元気ないな…
















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Moon


今日は満月

日々の生活に追われ心身共に疲れ果てるとふと思い出す人がいます
彼はどんな重い苦しみを抱えながら
現世界に二度と戻ることの出来ない
あの世界へ旅立ったのか

生きる事に絶望した人に
生きていれば必ず明るい未来が待ってる
必ず良い事あるから頑張ろう というような浅い励ましは殆ど効果ありません

残された者の苦しみより
私が気になり心配なのは
辛くて痛い肉体から放たれて少しは楽になれたのかどうか

今は笑顔でいますか
天国 無事たどり着けましたか
私は昔バズ君の作る音楽に沢山元気をもらってました
今更だけど会話の出来るうちにちゃんとお礼を言いたかった

私も同じ生身の人間いつまで明日があるのかわからないので
生きているうちに
こんな所であれですが
バズ君にお礼を記します
昔からありがとう。

CD レコード大事にもってるよ
















月と喋るオオカミの声




昨日の夜遅くから雪が降り始めて
今朝 所々にちらほらと雪が積もり残っていました。綺麗だなと思いつつ 夜の天気が気になっていたけど…

雨も雪も降らず綺麗な満月を見る事が出来ました。
真冬の凛とした空気の中 夜空に浮かぶ満月が好きです

月に一度満月の夜はブレスレットなどを全部ベランダに持ち出して浄化しますが
それより自分の心の中の浄化をしてもらうのが優先かも


月を見ると頭の中に流れる大好きな曲をペタリッ

「Color of The Wind」








何にも知らないって言うけど
何にも見たことないって言うけれど
何もかもが 分かるというの?
知らないことばかりよ
そうでしょ

あなたが踏むこの大地を
よく見てごらんなさい
岩も木も みんな生きて
心も 名前も あるわ

あなたが知らない世界
知ろうとしてないだけ
見知らぬ心の扉
開けて のぞいて ほしいの

あおい月に吠えるオオカミと
笑うヤマネコの歌
あなたにも歌えるかしら
風の絵の具は何色

風の絵の具は何色

森の小道かけぬけて
甘いイチゴはいかが
自然が与えてくれる
愛に身をまかせるの


みんな友達いつでも
鳥もカワウソたちも
命は関わりをもつ
丸くて永遠のもの

あぁ あの木の高さ
もし切れば 分からない

月と喋るオオカミの声
あなたには聞こえない
山の声と歌をうたって
風の絵の具で絵をかく

そして初めて答えが分かる
風の色は何色か

神議り


もうすぐスーパームーン
楽しみだな
今日もお月様が綺麗

がんばろ。












二人の間 通り過ぎた風は
どこから寂しさを運んできたの
泣いたりしたそのあとの空は
やけに透き通っていたりしたんだ

いつもは尖ってた父の言葉が
今日は暖かく感じました
優しさも笑顔も夢の語り方も
知らなくて全部 君を真似たよ

もう少しだけでいい あと少しだけでいい
もう少しだけでいいから
もう少しだけでいい あと少しだけでいい
もう少しだけ くっついていようか

僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー
時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ

嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは
君の心が 君を追い越したんだよ

星にまで願って 手にいれたオモチャも
部屋の隅っこに今 転がってる
叶えたい夢も 今日で100個できたよ
たった一つといつか 交換こしよう

いつもは喋らないあの子に今日は
放課後「また明日」と声をかけた
慣れないこともたまにならいいね
特にあなたが 隣にいたら

もう少しだけでいい あと少しだけでいい
もう少しだけでいいから
もう少しだけでいい あと少しだけでいい
もう少しだけくっついていようよ

僕らタイムフライヤー 君を知っていたんだ
僕が 僕の名前を 覚えるよりずっと前に

君のいない 世界にも 何かの意味はきっとあって
でも君のいない 世界など 夏休みのない 八月のよう
君のいない 世界など 笑うことない サンタのよう
君のいない 世界など

僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー
時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ

なんでもないや やっぱりなんでもないや
今から行くよ

僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー
時のかくれんぼ はぐれっこ はもういいよ

君は派手なクライヤー その涙 止めてみたいな
だけど 君は拒んだ 零れるままの涙を見てわかった

嬉しくて泣くのは 悲しくて 笑うのは
僕の心が 僕を追い越したんだよ















迷子

目の前に現れたAとBの道
どちらに進めば良いのか解らなくなってしまいました
自分が歩んできた道を振り返って考えれば正解が出るのか 直感と本能で進むべきなのか 一度立ち止まって考える
この理性が働く時は心に迷いがある時なんだろうな。










まだこの世界は 僕を飼いならしてたいみたいだ
望み通りいいだろう 美しくもがくよ

互いの砂時計 眺めながらキスをしようよ
「さよなら」から一番 遠い 場所で待ち合わせよう

辞書にある言葉で 出来上がった世界を憎んだ
万華鏡の中で 八月のある朝

君は僕の前で ハニかんでは澄ましてみせた
この世界の教科書のような笑顔で

ついに時はきた 昨日までは序章の序章で
飛ばし読みでいいから ここからが僕だよ
経験と知識と カビの生えかかった勇気を持って
いまだかつてないスピードで 君のもとへダイブを

まどろみの中で 生温いコーラに
ここでないどこかを 夢見たよ
教室の窓の外に
電車に揺られ 運ばれる朝に

愛し方さえも 君の匂いがした
歩き方さえも その笑い声がした

いつか消えてなくなる 君のすべてを
この眼に焼き付けておくことは
もう権利なんかじゃない 義務だと思うんだ

運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を
伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする
時計の針も二人を 横目に見ながら進む
そんな世界を二人で 一生 いや、何章でも生き抜いていこう

プロフィール

◎▲■×○

Author:◎▲■×○
キャラ名 ま●み▲■◎
職業 ビショップさん Lv200
好きな食べ物 黄昏の露
星座 めいぷるいて座
好きな書 体力盾30%
好きな狩場 なし
得意技 全チャ盗み聞き

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